コンサルは去る。パッケージは余る。だから私たちは育てる。

「DX人材」は御社の中にいます。

これまで

「社内にDX人材がいない」「社外でもDX人材を探すのは難しい」そんな声をよく耳にします。しかし数々の現場でDX課題に向き合っているうちに、私たちはその答えを見つけました。

これから

それは「DX人材とはよそから借りてくるものではなく、社内で育てるもの」だということ。自社の利益に関心をもち「デジタルで業務の変革を起こす」と考えるのは誰ですか?それはコンサルではありません。御社のなかのその情熱こそがDXのともしび。私たちはそのともしびを宿したチームを形にします。

選ばれる4つの理由

01

DXのやり方を 知っている

02

開発スピードが とにかく早い

03

すぐにフィード バックがある

04

現場の業務を 徹底的に理解する

DX共創の進め方

事前フェーズ
1

キックオフ/試作版作成

課題感・目的・体制を共有し、準委任契約のスコープと成果指標を定義した上で試作版を作成。

2

ご契約

試作版を確認し、目線を合わせた上で範囲と期間を合意し委任契約を締結。体制や進め方を最終確定。

実務フェーズ
3

現場ヒアリング

経営〜現場までヒアリングし、業務の徹底理解とデータ構造へのプログラム変換。

4

試作版を実用版へ磨き込む

作成した試作版から優先機能を抽出し、実用版として磨き込む。

5

導入

1〜3ヶ月で実用版を導入し、レビューを反復して業務適合度を高める。

6

改善サイクル・データ分析

現場にフィットするまで改善を継続し、データ分析を通じて次の一手を検討。

CatallaxyはあなたとのDX共創を目指しています

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